北海道の任意売却は「任意売却コンシェルジュ」へ|全力でサポートいたします。

成功実例 新しい生活への第一歩は当社にお任せください!

実例1|札幌市東区 A様の場合

○9年前に建売の一戸建てを2850万円で購入。現在小学校3年生の娘さんと奥様の3人住まい。 営業職で会社勤めのAさんは不景気のせいか数年前から営業成績が振るわず当然給料は減少。
2年ほど前からは、住宅ローンの返済が度々遅れるようになったそうです。
元々、住宅を購入したのは娘さんを身籠った際に訪れたハウスメーカーの建売住宅の展示場で、小・中学校が近く、生まれてくる子供のためには申し分のない住環境が決め手でした。
仲良しのお友達が多い娘さんのためにも今の住宅を手放す訳にはいかないと、奥様もパート勤めをしながら頑張ったのですが昨年末に、とうとう裁判所から競売開始決定通知書が届いたそうです。

  子どもにとって申し分ない住環境
  できれば今の家に住み続けたい・・
  Aさんには住宅ローン以外の債務はなし


今の家に住み続けることも可能!家族の生活が第一です!

◎今回のケースは、娘さんを第一に考えたAさんの希望で、願わくば今の家に住み続ける方法がないかとの相談でした。幸いにもAさんには住宅ローン以外に債務がありませんでしたので、債権者との交渉の末、残債は残るものの当社が買取る事で合意。Aさんは、当社に家賃7万5千円と債権者には毎月2万円を返済していく事で、そのまま住み続ける希望が叶いました。家計を圧迫していたボーナス時返済がなくなり奥様がパートを続ける事で、ようやく生活の目途が立ちました。返済の為の借金をする前に相談に来られた事もあり、Aさんにも満足いく結果が出たケースです。


▲ページ上部へ





サブメニュー

サブメニュー